今年もクルマニア一郎物語

今年も始まり、いいスタートが切れたとは言えませんが、車はピカピカに仕上げてスッキリ一郎です。

今年も何かと、色々な新顔車種が噂されておりますが、電気(EV)難じゃないかな~これからは

と思っている2018年です。

テスラはもとより、京都初のEV自動車メーカーGLMにしかり、その他メーカーも続々とEVに注力を注がれている感があります。

もうガソリンの時代やないね。。。

それは、、

それはごもっともなのです。

 

 

でもたくさんあるガソリンのスタンドが、全部電気エネルギースタンドに変わるのかと思うと。。

まだまだ想像し難いのですが、

とりあえずは今後ガソリン車にさらに税金が課されてしまうのかな~なんて思っており、、

ガソリン車に乗れるのはほんの一握りのお金持ちのみとなる気はします(笑)

アンティークの車を維持できる人達でしょうね(笑)

もう車は完全に趣味でしかなく、実用的なところは全てAIか。。。

タクシーもAI。

トラックもヤローではなく、AIヤロー

カスタムカーなんて遠い過去の遺物に過ぎなくなりそうです。。

まぁ、どんな未来でも楽しみではあります(笑)


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憧れがあったから頑張れた青い時代~

小さい頃から車が好きで、小学生の頃から車の雑誌をよく買っていたものだ。

当時はスーパーカーブームにより、車好きの子供達が集まって、カウンタック!と言う言葉がなんだか響きがよく

憧れていた物です(笑)

中学・高校になると、車と言う存在が少し現実身が帯びてきて、高校で一生懸命バイトでもすれば車が買える!と奮闘したものです。

父親はいわゆる乗用車というもので、四角いセダン。

子供の頃はこんなかっちょ悪い車になんて乗らないと思っていたのですが、

オトナになった今であれば、当時の父親の気持ちもわからなくないのが不思議です(笑)

18歳、頑張って貯めたバイト代で免許をとり、一生懸命中古車を探しました。

探している時のワクワク間といったら、今では考えられません(笑)

アレは嬉しかったな。

頑張ってバイトして自分で、自分の車を手に入れる。車という走る空間。私の空間。

私にとってはとても青い青春時代。

20万円で買ったとてもオンボロで小さなスポーツカー。。

カウンタックには乗れないけど、あの車は私にとって、カウンタック以上の代物であったのは間違いないのです。

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